【体験記】JTBの新幹線ツアーで名古屋1泊2日|「旅の過ごし方クーポン」で手荷物配送と白玉が無料だった

JTBの新幹線+ホテルセットプランで名古屋へ1泊2日の旅行に行ってきました。使って本当に大正解だったのが、ツアーについていたオリジナルの「旅の過ごし方クーポン」です。
結論から言うと、旅行代金は他社の新幹線パックよりも安いのに、それでも名古屋駅からホテルへの手荷物配送1個1,500円が0円になり、名古屋城そばの甘味処で白玉とほうじ茶が無料になったので、選んで正解でした。
JTBツアーの隠れた魅力は「旅の過ごし方」クーポンの特典
良質なお宿と交通をセットで予約できるJTBツアー。安心感やお値段のお得感もさることながら、ツアー利用者のみが使うことができる(※例外もあり)「旅の過ごし方クーポン」がとってもお得です。
「旅の過ごし方」クーポンで手荷物配送1個1,500円が0円、お休み処で白玉とほうじ茶が無料

今回の名古屋ツアーで、JTBを選んで正解だったと言い切れる理由は2つです。1つは名古屋駅からホテルへの手荷物配送で、窓口の通常料金は1個1,500円。これが「旅の過ごし方」の特典で0円になりました。
もう1つは「JTBお休み処」。名古屋城そばの能楽堂にある蓬左で、白玉3玉と温かいほうじ茶をスマホの画面を見せるだけで無料でいただけました。
旅行代金そのものは他社の新幹線パックよりも安いのに!ただ、この2つを現地で使ってみると、金額の差より初日の身軽さと寄り道の楽しさのほうがずっと大きい。
今回選んだのは小田原発・ヒルトン名古屋朝食付きのツアー
宿泊先には、朝食付きのヒルトン名古屋を選びました。予約途中の画面にある36,800円は、新横浜発を基準とした大人1人の旅行代金です。小田原発の列車を選んだ予約画面では、大人3人分が107,400円と表示され、ツアークーポンを使った支払額は104,400円になりました。

選んだのは、出発の10日前までに申し込むことで適用される朝食付きの割引プラン。美味しい朝ごはんが付いているだけでも楽しみですが、ホテルステイ好きとしてはエグゼクティブラウンジ(クラブラウンジ)の存在も見逃せません。
なお、ヒルトン名古屋の公式案内によると、ラウンジが利用できるのは専用のエグゼクティブフロアやスイートルームの宿泊者、あるいはヒルトン・オナーズのダイヤモンド会員などに限られます。優雅なラウンジアクセスを狙う方は、予約時に該当のお部屋タイプを選んでいるかしっかりチェックしてみてくださいね。
ヒルトン名古屋の滞在記は下記の記事で紹介しています。


旅の過ごし方は全プランに付くわけではない

予約を入れる前には、もちろん他社の新幹線パック旅行もひと通り見比べました。正直なところ、ラウンジ付きのプランを設けている予約サイトは少なく、JTB他は数社だけでした。なかでもJTBが一番安く予約できたのです。
もう、JTB以外選択する余地がない!
ツアー代金が安い上に、大手ならではの手厚いサポート体制と、現地で使える独自の「旅の過ごし方クーポン」。旅行代金の数字だけではなく、さらにJTBならではの隠れた魅力が決め手です。実はこの「旅の過ごし方クーポン」、JTBのすべてのプランに最初から付いているわけではありません。いくつかのプランには付いていないものもあります。
JTBの旅の過ごし方クーポンを使ってみたい、どうに使うのかわからなくて不安という方は下記に詳しい記事を書きましたのでご覧ください(スマホがあればとっても簡単!)
→JTB 旅の過ごし方クーポンの使い方へ
予約はJTB公式サイトで、クーポン→出発地・ホテルの順に選ぶだけ
今回利用したのは、小田原から名古屋までの往復新幹線と、「ヒルトン名古屋」の宿泊がセットになった1泊2日のダイナミックパッケージプランです。
新幹線ツアーに使えるクーポンは別記事にまとめている
私は予約の前にかならずクーポンをチェックするようにしています。JTBはクーポンがたくさんありすぎて逆に選びにくいくらい。今回はJTBの新幹線ツアーに使えるクーポンがあるか探しました。
新幹線に使えるクーポンについては下記のページで詳しくご紹介しています。

出発地・目的地・日程を入れてホテルと列車を選ぶ
申し込みはすべてJTBの公式サイトから行いました。国内旅行の「JR・新幹線+ホテル・旅館」の検索画面から、出発地、目的地、希望の日程をポチポチと入力していくだけ。操作はとてもシンプルで、迷うような場面はありませんでした。

日程を入力すると、選択可能なホテルと列車の一覧がずらりと並びます。画面の案内に沿って好みの組み合わせを選んでいくだけなので、ネット予約に慣れていない方でもスムーズに進められるはず。
「基準区間」が新横浜でも小田原から乗れる
ちなみに画面上の「基準区間」には新横浜と表示されていますが、実際に乗車したのは小田原駅。システム上の発着基準駅と自分が乗る駅の表示が異なっていても、焦らずに選んだ列車の日時と駅名を確認すれば大丈夫です。
きっぷ発券は券売機にQRコードをかざせば往復分が出てくる
いよいよ迎えた出発当日。新幹線の乗車票(きっぷ)は、小田原駅の指定席券売機を使ってサクッと受け取りました。手元に届いた予約確認メールから、受取用QRコードをスマートフォンに呼び出して操作を始めます。
受け取りは出発7日前から当日まで
改札口の手前にある、小田原駅の新幹線きっぷうりばへ到着しました。ずらりと並んだ自動券売機の前で、あらかじめ用意しておいた受取用コード画面をスマホにスタンバイさせておきます。

チケットレス乗車ではなく紙の乗車票を受け取るタイプなので、少し時間に余裕を持って駅に到着しておくと気持ちにゆとりが持てます。

今回は当日の朝に発券しましたが、実はJTBの案内によると往路出発日の7日前から事前に駅で受け取ることができます。前もって手元にきっぷを揃えておきたい几帳面な方は、通勤やおでかけのついでに発券しておくのも賢い方法ですね。JTB公式のJR乗車票受取案内
「旅行会社で予約されたきっぷの受取」を選ぶ
タッチパネルのトップ画面に向き合います。右下に大きく配置されている「予約したきっぷの受取」をタッチ。

次の画面へ進むと、EXサービスや旅行会社など、予約サービスごとの受け取りボタンがずらりと並んで現れます。うっかり押し間違えないよう、ここは落ち着いて確認したいところ。

今回はJTB経由の手配なので、迷わず「旅行会社で予約されたきっぷの受取」を選択します。

JTB公式サイトにもJR東海の券売機を使った詳しい操作手順が掲載されています。機械操作が少し不安な方は、あらかじめ目を通しておくと安心感が段違いですよ。JTB公式の券売機操作案内
画面が進むと、二次元コード(QRコード)をかざす読み取り口の位置がわかりやすく図解されます。

スマホの画面に、JTBのメールから開いたJR乗車票受取用のコードを表示。画面の明るさを少し上げておくと、機械側が一発で読み取ってくれてストレスがありません。

読み取り部分にスマホをサッとかざします。「ピッ」という心地よい電子音が鳴れば完了です。

帰りのきっぷも同時に出るので、その場でしまう
機械がカタカタと動き、受取口から紙のきっぷが滑り出してきました。行きだけでなく、翌日に使う帰りのきっぷもこのタイミングで一括して発券されます。

行きは小田原から名古屋までの「ひかり」号。旅情が高まる瞬間ですが、同時に出てきた帰りの乗車票を失くしてしまっては一大事です。すぐに財布の奥やチケットホルダーへ大切にしまい込みました。

クーポン利用で名古屋駅からホテルへ手荷物配送で手ぶらに
申し込みは新幹線の車内からスマホで済む
きっぷを無事に手に入れたら、いよいよ新幹線の改札をくぐってホームへ。日常から非日常へとスイッチが切り替わる大好きな瞬間です。

階段を上がり、風が吹き抜けるホームへ向かいます。入線してくる白い流線型の車体を眺めていると、旅に出るワクワク感がぐっと高まってきました。

実は今回の旅行、予約を入れたのは出発のちょうどひと月ほど前。予定が決まるやいなや慌てて手配したのですが、運よく希望の列車を押さえることができました。荷物には大きめのスーツケースを持っていたため、予約の際には最後列の「特大荷物スペースつき座席」をしっかり確保。足元や通路を塞ぐ心配がなく、ゆったりと腰掛けられたのは大正解でした。
そして名古屋で使う「旅の過ごし方クーポン(手荷物配送サービス)」の手続きをしたのも、実はこの移動中の車内でした。新幹線が滑らかに走る中、スマホひとつでサクッと配送手配を完了。あとは心地よい揺れに身を任せてウトウト……。目を覚ましたときには、あっという間に名古屋駅へ滑り込んでいました。

対象ホテルの一覧にヒルトン名古屋が載っていた
名古屋駅に降り立ってまず向かったのは、手荷物の受付窓口です。重たいスーツケースを引きずり回すことなく、身軽に街へ繰り出せるこの手荷物配送こそ、今回の旅で最も感動した「JTB旅の過ごし方」の特典でした。
利用したのは、JTBの「旅の過ごし方」電子クーポンで提供されている手荷物配送サービスです。画面にしっかりと「0円」と表示されているのを見たときは、思わず心の中でガッツポーズが出ました。

もちろん、名古屋市内のすべてのホテルへ無条件で運んでくれるわけではありません。対象の宿泊施設一覧を開き、今夜宿泊するヒルトン名古屋の名前がしっかり入っていることを確認しておきます。

新幹線のきっぷを発券したときとは別に、手荷物配送専用の電子クーポン画面をスマートフォンに用意します。

クーポンの利用には事前申し込みの締め切り時間や現地の受付時間が決まっています。午前中のうちなど、当日のスケジュールと受付窓口の営業時間をあらかじめ照らし合わせておくのがスムーズに利用するコツです。JTB公式の名古屋手荷物配送案内
窓口は名鉄百貨店メンズ館1階、通常1,500円が0円
私が利用した際の手荷物受付窓口は、名鉄百貨店メンズ館の1階にありました。駅の地下街から直接行くというよりは、一度地上へ出て外の空気を吸いながら歩いて向かうルートです。

歩道沿いに歩き、案内看板を目印に窓口へ。駅構内の人混みを抜けて少し歩くので、事前に地図で位置関係を把握しておくと足取りも軽くなります。

窓口に到着すると、料金表が掲示されていました。通常料金はホテルへの配送が荷物1個あたり1,500円、一時預かりが1,000円とのこと。これがJTBの「旅の過ごし方クーポン」のおかげで丸ごと無料(0円)になるわけですから、なんともありがたい話です。

預けられない物があるので、日中使う物はサブバッグへ
カウンター前には配送先ホテルの一覧が貼り出されていました。こちらでも再度ヒルトン名古屋の文字を確認。ダブルチェックができてホッとひと息です。

ただし、配送サービスを利用するにあたって絶対に注意したいのが「預けられない荷物」のルール。壊れやすい精密機器や貴重品などは預けることができません。

一度預けてしまうと、夕方にホテルへ到着するまでスーツケースを開けることはできません。財布や新幹線のきっぷはもちろん、常備薬やモバイルバッテリーなど、日中の観光で使いそうなものは必ず手持ちのサブバッグに移しておきましょう。
午前中に訪れたためか列の混雑はそれほどでもなく、スムーズに順番が巡ってきました。

係の方にスマホの電子クーポン画面を見せ、宿泊先のホテル名を伝えます。控えの伝票を受け取り、スーツケースを預けるまでわずか数分の出来事でした。あっけないほど簡単です。
両手が完全に自由になった瞬間、思わず背伸びをしたくなるほどの開放感に包まれました。もしコインロッカーを使っていたら、「空きロッカーを探す手間」と「観光後にわざわざ駅まで荷物を取りに戻る手間」という二重のタイムロスが発生していたはず。そのどちらからも解放されたのは、想像をはるかに超える身軽さでした。
手ぶらで名古屋城へ、能楽堂の中の蓬左でひつまぶしと無料の白玉【クーポン利用】
名古屋旅行のハイライトといえば、やはり歴史ある名所巡り。名古屋城を散策したあと、JTBの特典案内を眺めていて見つけた「蓬左(ほうさ)」というお店へ立ち寄ってみることにしました。
お休み処の対象店が名古屋城のすぐ近くにあった
天守閣を仰ぎ見ながら城内をぐるりと散策し、心地よい疲れとともにお腹が鳴り始めたお昼どき。「せっかくなら名古屋らしい美味しいものが食べたいな」とお店を探し始めました。

そこでふと思い出したのが、JTBの旅の過ごし方クーポンに載っていた「JTBお休み処」の対象スポット。名古屋能楽堂の中にある「蓬左」がすぐ近くにあるのを発見しました。もしこのクーポンをチェックしていなければ、能楽堂の中にあるこんな素敵な食事処の存在に気づかないまま通り過ぎていたかもしれません。
ひつまぶしは実費、白玉3玉とほうじ茶は特典で無料
店内は和モダンで洗練された、とても落ち着きのある上品な空間でした。席に着き、名古屋名物の「ひつまぶし」を注文します。

香ばしく焼き上げられた鰻に、コクのあるタレが絡んで箸が止まりません。まずはそのまま、次は薬味を添えて、最後はお出汁をかけてお茶漬けに。名古屋メシの王道を心ゆくまで堪能しました。(※ひつまぶしの食事代はクーポン対象外のため実費でお支払いしています)
そして、ここでお目当ての「JTBお休み処」特典が登場です。クーポンの画面には、白玉3玉と温かいほうじ茶のセットがいただける旨が記されていました。

食後のデザートとして運ばれてきたのがこちら。ツヤツヤともちもちの白玉に上品な甘みが寄り添い、香ばしいほうじ茶が歩き疲れた体に染み渡ります。

店員さんにスマホの画面を提示するだけで、こんなに贅沢な甘味とお茶を無料でいただけるなんて感激です。旅先でちょっと甘いものを口にして休めるスポットがあるのは、旅行者にとって本当に心強い味方ですね。JTB公式の蓬左のお休み処案内
ヒルトン名古屋にはスーツケースが先に届いている【クーポン利用】
観光を存分に楽しんだ後、今宵の宿であるヒルトン名古屋へ向かいました。手ぶらに近い状態ですたすたと歩いてチェックインできるこの快適さ、一度味わうとクセになります。

フロントで名前を伝えてチェックインの手続きを済ませると、預けておいたスーツケースも無事に到着していました。重たい荷物を引きずりながら移動する疲労感とは無縁のホテルステイ。JTBの旅の過ごし方クーポン、本当にいい仕事をしてくれます。
JTBのツアークーポンで旅行代金も3,000円引きに
今回の名古屋旅行では、新幹線とヒルトン名古屋の宿泊がセットになったJTBツアーに、予約時のクーポンを利用しました。大人3人分の旅行代金107,400円から3,000円引きになり、支払額は104,400円でした。

予約時の3,000円引きと、旅先で使う特典は別です。手荷物配送や白玉・ほうじ茶は「旅の過ごし方クーポン」で利用しました。
今回の3,000円引きは、宿泊したときの利用例です。同じツアークーポンが今も配布されているとは限りません。予約前に対象プランと利用期間を読み、支払画面に割引が反映されているか見てください。
宿泊した客室やバスルームは、ヒルトン名古屋の宿泊レビューで紹介しています。JTBで使えるクーポンを探す方は、JTBクーポンコード一覧も参考にしてください。


ヒルトン名古屋の公式サイトでは、2026年9月14日〜10月6日12:00の間、客室・レストラン・館内施設の予約と利用を受けられないと案内しています。この期間を含む旅行を考えている方は、先にホテルの営業案内を読んでください。
JTB「旅の過ごし方」クーポンを活用すればもっとお得になる
今回、旅行プランに付帯していたJTBの「旅の過ごし方」特典。実際に体験してみて、数字の割引以上のメリットをひしひしと感じました。
ツアー選びの際、複数社で見積もるとついつい予約画面の合計金額だけで「A社の方が安いかも」と判断してしまいがちです。しかし、現地で使える手荷物配送(1,500円相当)やカフェの無料特典がセットになっているなら、実質的なコストパフォーマンスは簡単に逆転します。
もちろん、スケジュールが過密で特典を使う暇がない旅なら話は別です。しかし「駅に着いたら手ぶらで動きたい」「観光の合間にカフェで休憩したい」という一般的な旅行スタイルなら、JTBの旅の過ごし方クーポンは間違いなく強力な武器になります。
手荷物配達サービスで初日の時間と体力温存
窓口の正規料金表にあったとおり、ホテルへの手荷物配送は通常であれば1個1,500円。これが無料になっただけでもストレートにお財布が助かります。
けれど、それ以上に価値があったのは「旅行初日の貴重な時間と体力」を大幅に節約できたことです。慣れない土地で空いているコインロッカーを探し回り、観光ルートの最後にまた駅まで取りに戻る……あの地味に体力を削られるルーティンが一切ないだけで、1日の行動範囲と気分の軽やかさが劇的に変わりました。
クーポンが知らなかった店へ連れて行ってくれる
名古屋城の能楽堂内にある「蓬左」に入ったのも、間違いなくJTBの旅の過ごし方のお休み処特典がきっかけでした。美味しいひつまぶしに出会い、食後には白玉とほうじ茶でほっこり。
ネットの口コミサイトだけを見ていると、どうしてもランキング上位の超有名店ばかりに目が行きがちです。でも、旅行会社が厳選したクーポンを道標にすることで、「こんなに落ち着いた素敵なお店があったんだ!」という嬉しい偶然の出会いが生まれる面白さを実感しました。
使い方の手順は別記事で(旅の過ごし方の使い方)
とはいえ、初めてJTBの旅の過ごし方クーポンを使ってみようと考えている人は、「ちゃんと利用できるのか」と不安な人も多いはず。
詳しい旅の過ごし方クーポンの使い方を下記の記事で解説していますので、気になる方は事前に目を通しておくと良いですよ。

まとめ|JTBの新幹線ツアーで名古屋を身軽に楽しもう
今回の名古屋1泊2日旅行は、JTB公式サイトでの新幹線・ホテル予約から始まり、小田原駅でのスムーズな発券、名古屋駅での手荷物配送、そして蓬左での美味しい寄り道まで、最初から最後までストレスなく快適に楽しむことができました。
予約時にはホテルのお部屋や新幹線の時間にばかり意識が向いていましたが、実際に旅を終えてみると、JTBの「旅の過ごし方クーポン」による身軽さとちょっとしたご褒美が、旅の満足度をぐっと底上げしてくれたように感じます。
これから名古屋旅行を計画されるなら、ぜひ列車の時間や宿泊料金だけでなく、プランに付いている「旅の過ごし方」の特典のラインナップまでじっくり見比べてみてください。あなたの旅を何倍も軽やかで豊かにしてくれる特典が、きっと見つかるはずです。
\ 旅の過ごし方クーポンが魅力! /











